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診療のご案内

診察時間

土曜日・日曜日も診療を行っています

土曜日・日曜日は午前9:00~12:00に診療を行います。
ぜひご家族とご一緒に受診いただき、お腹の赤ちゃんの様子やお母さんの状態をご覧ください。

診療時間
9:00〜12:00
16:00〜18:00
休診日は変更する場合があります。ホームページでご確認ください。

診療予約

診療内容

産科

妊婦健診、自然分娩、帝王切開(緊急を含む)、前回帝王切開の自然分娩(すべて行うわけではありません、帝王切開になることあり)、つわり治療、切迫流早産治療

産科について

産褥入院:
退院後、育児に不安のある方へスタッフが丁寧にサポートします。他院出産の方も利用できます。

お気軽にお問い合わせ下さい。

婦人科

婦人科全般、子宮がん検診、乳がん検診(超音波)、特定健診、更年期障害治療、HPVワクチン接種、公的健診、避妊薬処方、内膜症等の治療、一般不妊治療、人工妊娠中絶(含中期中絶)
※緊急避妊薬取り扱っております。

婦人科について 不妊治療について

※市のがん検診を受けられる方へ

結果郵送のため、封筒に住所・氏名を記入し、84円切手を貼ってご持参ください。

緊急時の対応について

当院での対応が難しい症例に関しては、大学病院・県総合医療センター・長良医療センター・岐阜市民病院等にお願いすることが有ります。

お産費用の直接支払制度について

当院では平成24年5月よりお産費用の直接支払制度を行っております。現在、お産を済ませると、あなたの加入している健康保険(国民健康保険もしくは社会保険)より、出産育児一時金42万円が支払われます。直接支払制度を採用している医療機関でお産をすると42万円が医療機関に直接振り込まれますので、あなたはお産をした医療機関が請求したお産の金額より42万円を差し引いた金額を退院時に清算すればお産の支払いが完了します。

例) 47万円のお産の請求であれば、42万円を引いて、5万円を退院時に支払います。

なお詳しい事は、直接払い制度に関するホームページをご覧になるか、院長にお尋ねください。

産科医療補償制度について

お産ではどんなに注意していても、ごく稀に赤ちゃんに脳性麻痺(脳の障害の後遺症により運動発達や姿勢に異常を起こす病気)が起きることがあります。お子さんに脳性麻痺が起きた場合、その後の親御さんの心身的な負担に加え、経済的な負担が大きくなります。本制度はその経済的な負担を速やかに補償するとともに脳性麻痺の原因分析、再発予防策を講じることで紛争の防止・早期解決および産科医療の質の向上を図ることを目的としています。この制度の保険料は16,000円ですが、出産育児一時金の中に含まれているためわざわざ負担する必要はありません。

詳細は産科医療保障制度に関するホームページをご覧ください。

産科医療補償制度に関するホームページ

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